屋久島ガイドがお届けする今日のおすすめヒトトキ

tabibifoto.exblog.jp
ブログトップ

<   2016年 01月 ( 7 )   > この月の画像一覧


2016年 01月 28日

島の仲間と大工祭!

f0252883_21471999.jpg

農作業小屋、兼森のようちえん園舎の屋根&壁板はりをやりました。仕事休んでまで!手伝ってくれた人がいて、あれにはみんなびっくりでした。笑 今日は人の温かいつながりに包まれ、僕らアペルイメンバーが思い描く共生のエコビレッジの姿が早くも具現化してしまったような気分にさせてもらえた幸せな一日でした。この喜びは言葉ではとても伝えられそうもないので写真をドドンッと14枚アップしました。家作りの楽しさが少しでも伝わってもらえたら嬉しいな。

「家は買うもんじゃない。自分で建てるもんだ。」

20代の頃、呪文のように言われた言葉は、誠でした。

f0252883_2155528.jpg


f0252883_21561423.jpg


f0252883_21565951.jpg


f0252883_21573072.jpg


f0252883_2158272.jpg

夢中になっている人の表情ってなんて素敵なんだろう。

f0252883_2273816.jpg

二つ返事で「手伝いに行くよ!」と無償の手をかしてくれる仲間がいてくれることにただただ感謝です。みんなの真剣な顔を見てると、なんだか泣けてきます。

f0252883_21582496.jpg

休憩中で誰もいなくなった現場。カナヅチもしばし休憩~。なんか好きな風景

f0252883_21594658.jpg


f0252883_220447.jpg


f0252883_2202278.jpg


f0252883_2204411.jpg

るーちゃんはじめての1升羽釜たきにチャレンジしていると、「始めチョロチョロなかパッパ!」と背後から屋久島ヨーダが登場し、何やら指導が入ってました。笑 

f0252883_2231730.jpg

島の老若男女が集まって、喧々諤々、あーだ、こーだ、ワイワイやりながら、一つのものを創りあげていく快感をしってしまうと、人間の幸せの本質は物質的なものではないと悟ります。みんながこれまでに獲得した英知を出し合いながら、不足している事を補っていく作業って、何て気持ちのいいものなんだろう。

f0252883_228291.jpg

そんな平和な作業の後の宴といったら・・・ 棟梁エルビス、感無量な表情してました。笑

太鼓に、ギター、バイオリンまで登場して、幸せな大工賛歌が鳴り響く幸せな夜でした~。さあ、ガイド業が忙しくない間に、明日もエコビレッジ構想の完成に全力を注ぎます!

応援にかけつけてくれた島のみんな本当に今日はありがと!
[PR]

by shunzo_tabibito | 2016-01-28 21:46 | 島に生きる人
2016年 01月 25日

万代杉を目指して

100年に一度の大寒波が到来!ということで、朝起きて外を見ると一面雪景色↓
https://www.facebook.com/1364205433/videos/10205550743592320/?pnref=story


白谷雲水峡もヤクスギランドも縄文杉も予想通り今日は通行止めでシャットアウトッ!

昨日は西部林道の照葉樹林を散策してもらったので、今日は標高を変え、屋久杉が鎮座する広葉樹と針葉樹が混生する針広混交林を体感してもらおうと思ったのですが・・・。今日は先方からキャンセルの要望がくるだろうなあと予想していたのですが、満場一致で「屋久杉」を見たいっ!ということになったようで、やる気満々で屋久杉を見に行くことに。

屋久杉とは屋久島で1000年以上生き続けている杉のことを言います。標高の低い地には生命力あふれる照葉樹が優先していて野生の杉がはいりこむことはとても難しいです。人の力を借りて繁殖に成功した植林杉はたくさん存在してますが、1000年以上も野生の状態で生きている杉に出会うためには、里を離れ、山を登らねばなりません。15時のフライトに間に合うように森歩きをしながら屋久杉に出会うとなると、モッチョム岳中腹に鎮座する万代杉しかあるまいっ!

ということで、屋久島の登山道の中でもトップクラスに急峻なトレッキングコースにいってきました。

f0252883_22561389.jpg

出発前に千尋の滝へ。ここが雪景色になるとは・・・。さすが100年に一度の大寒波です。天気予報では雨マークがついていた屋久島でしたが、強風をともなった寒波は完全にすぎ去り、南部はポカポカの日差しが差し込んでいました。9:00頃には樹冠に積もった雪が一気にとけだしてきました。

f0252883_22581390.jpg

とけた雪にキラキラの朝日がっ!たまらなく美しい景色に、何度も足を止めてしまいました。

f0252883_23113739.jpg

このルートでのお決まりスタイル!まったくお客さんと目が合いません。。。勾配が急すぎてみんな足元だけをみて1歩1歩必死でした。

f0252883_21454380.jpg

およそ標高600m地点のヒメシャラが美しい沢付近に着くと、あたり一面、銀世界。みんな疲れを忘れてうっとり時間が流れだしたので、ここでフリータイム。雪がのったコケをマクロで撮影する人、キンキンに冷えた沢の水をすくって飲む人、深呼吸する人、ただただボーっとする人・・・。みんなが好き勝手に何かに没頭してる森時間って、たまらなく心地いいです。

f0252883_23235326.jpg

今日の僕の一番の没頭シーンは、この一枚。

f0252883_23334218.jpg

雪景色に真紅のマンリョウの実がひきたっていました。

f0252883_23345875.jpg

アオキの実もたくさん実ってました。アオキの葉の汁には解熱効果あるみたいです。昔は、凍傷、火傷、創傷などに葉をあぶって泥状にしたものを貼っていたそうです。

f0252883_23251337.jpg

汗だくで新雪を踏みしめながらようやく万代杉に到着っ!疲れきっていたみんなの顔がみるみると活き活きしだしたのがとても印象的でした。巨木には人を元気にさせる不思議な力があります。

f0252883_23463640.jpg

行きは登ることで一生懸命で気づけなかったサツマイナモリの花。大寒波が来ながらも少しずつ春に向かっている屋久島から、近況報告でしたー。

寒波ふきあれる真冬の屋久島にやってきてくれた東京農業大学のダイビングクラブの先輩柏崎さん、そして柏崎さんといっしょに遊びに来てくれた皆さん、100年に一度の破天荒な2日間、ありがとうございました!

屋久島トレッキングガイド アペルイ http://aperuy.com/guide.html

[PR]

by shunzo_tabibito | 2016-01-25 21:44 | 旅の日記
2016年 01月 21日

愛機、永眠。そして、新家族到来!

f0252883_2231392.jpg

去年の10月で、屋久島でのガイド業8年目を迎えました。先日、移住以来ずっと愛用していたカメラ「五右衛門」が故障してしまい、修理に出していました。もう3回ほど修理に出しては直しながら使用してきたのですが、今回はセンサーに傷が入っているということで13万円の見積もりがでました。た、た、高すぎる・・・。もう型落ちの型落ちになってしまっていて、知らぬ間に古いカメラ扱いされてしまう代物です。しかし、ISO2000までの描写は、最新のカメラに負けない描写をしてると僕は思っています。

中古で五右衛門の兄弟たちを検索してみると、8~10万円が相場。修理代より安い! 直すより買ったほうが安いように仕向ける日本の経済構造や法律に、中指を立てたい。ブラジルでは古い車を乗っていると自動車税が安くなるのに、地球の裏側の日本では古い車を乗ってると税が高くなってゆく・・・おっと!いけない、いけない。また悪い?癖で革命話に花が咲くところだった。笑 話を戻して・・・

修理するか否か、かなり迷いましたが、去年の日本の旅でデジタルの進化を各地で痛烈に目のあたりにしたことが大きな要因となって、今回、「五右衛門」ことcanon 5D mark2 を眠らせることを決意しました。これを期に、森内の暗所(ISO6400以上)においても優れた描写をはじきだしてくれる猛者を新調しました。

耐久シャッター回数が12万回とされていた愛機「五右衛門」は、今回の修理見積もりで、もう15万回を超えていたことが判明しました。本当によくがんばってくれたと思います。何度も落され、何度も屋久島の雨でびしょぬれにされ、しまいには心臓部であるセンサーまで傷つけられながらも、僕の期待にこたえつづけてくれ、これまで15万回の感動を共にしてきました。そして、屋久島に移住して立ち上げた「和蔵」のお客さんをはじめ、今に至るまでのアペルイのお客さんの旅シーンをすべてこの五右衛門でおさめてきました。彼のお陰で、今ではガイド依頼の9割は写真撮影をお願いされるほどの信頼と期待を得ています。撮影しながらのトレッキングというスタイルで、多くの撮影感覚を磨かせてもらいました。

しかしながら、高みを目指していると現状に不満が出はじめているのも事実です。歩くこと&自然観察がメインのトレッキングと、お客さんの写真を作品として仕上げていく作業を両立させていくことの限界をここ最近、痛く感じはじめています。屋久島の人気トレッキングルートは、それほどに写真撮影を主点におくと、もどかしいほどに忙しないということです。(人気ルートとは、縄文杉日帰り、白谷雲水峡日帰り、宮之浦岳~縄文杉1泊の縦走のことです。)

写真撮影をメインに撮ってほしいというご要望が増えるにしたがって、それに応えつづけていきたいという想いと、暗所でシャッタースピードをかせげないというジレンマを解消したいという想いから、ローンをくんで高感度&連写の優れたCanon 1Dxの中古品を新家族に招きました。

いやー、18年ぶりの頭金なし!24回払いのスーパーローン。借金すると何だか燃えてきますね!誰かが言ってたな、借金は財産だって。笑

7年ぶりに新カメラがやってきて、といっても発売日からすでに3年6ヶ月もの歳月がたっていますが、デジタルの世界が大きく進歩していることにシャッターを押すだびに驚いてます。表現の幅がぐっと広がり、より質の高い写真がみなさんに届けられそうです。

五右衛門よ、写真の楽しさを教えてくれてありがとう。とても粗大ごみには出せないので、仕事机に飾っておこう。初心の感動をいつも忘れないよう、これからもよろしくね。

屋久島トレッキングガイド アペルイ http://aperuy.com/guide.html
[PR]

by shunzo_tabibito | 2016-01-21 00:08 | 写真撮影
2016年 01月 16日

幸せ家族写真

今日は、4月に島を出てしまうご家族の記念写真の依頼を受け、指定されたご家族のお気に入りの浜へ。

屋久島の海岸は岩礁が多く砂浜がとても少ない島ですが、ここは穴場の砂場。安房にも素敵なビーチがあるんです。写真撮影には、かなりおすすめです!屋久島二大港である安房が護岸工事される前は、ウミガメが産卵にやってくるほど、広大な砂浜があったそうです。

f0252883_2312756.jpg

室内の写真撮影と比べて、海は開放的で、すぐに表情が軽やかになっていきます。海ってやっぱりすごいなあ。

f0252883_2343689.jpg


f0252883_233933.jpg


f0252883_2332412.jpg


f0252883_2334439.jpg


f0252883_2341787.jpg


f0252883_2352221.jpg


また、屋久島に還ってきて再会できる日を楽しみにしてますっ!


今日のベストショットはこちら↓
https://500px.com/photo/136737599/kind-eyes-for-future-by-shunzo-tanaka

屋久島トレッキングガイド アペルイ http://aperuy.com/guide.html
[PR]

by shunzo_tabibito | 2016-01-16 22:51 | 島に生きる人
2016年 01月 13日

半山シンボルのガジュマルは今

f0252883_9144962.jpg

大規模に崩壊した半山のガジュマル。万物はすべて流転することに気づかされます。場の雰囲気が一転。折れた大枝にオオタニワタリが垂れ下がっていました。

f0252883_9221623.jpg

よく見れば天にまっすぐのびる新芽が。森では死のそばにたくましい生が存在しています、いつも。

命溢れるここ照葉樹林ははっきりとした登山道がなくとても楽しいです。

f0252883_9264896.jpg

こんな急斜面を登ってみたり

f0252883_9272066.jpg

ガジュマルの気根をかいくぐって

f0252883_9284483.jpg

心ゆくまで遊ぶ

f0252883_9303748.jpg

すると不思議だね。みるみる笑顔になってゆく

この森には野生動物が濃密に暮らしています。これもまた西部林道の魅力。

f0252883_9322138.jpg

森を駆けぬけてゆくシカ

f0252883_9331499.jpg

身を寄せあうサル。 この日は北西の風が吹き続けていました。北風が吹くとけっこう寒い屋久島です。

草木もサルもシカもパワー溢れるいい森です。

屋久島ガイド アペルイ http://aperuy.com/guide.html

[PR]

by shunzo_tabibito | 2016-01-13 09:13 | 旅の日記
2016年 01月 09日

リンゴツバキ花道で

f0252883_4244321.jpg

ただ今、白谷雲水峡の森内のあちこちでヤクシマツバキの花が林床を彩っています。ヤブツバキより大きな(直径7cmほど)赤い実をつけるところから、リンゴツバキとも呼ばれています。実は大きいけど花は、ヤブツバキに比べると小さいです。そこがいいっ!

「見栄えは質素に、されど結実はビックに」

屋久島椿の僕だけの花言葉です。


日本では古くから椿はいろんな用途に利用されていたそうです。昔の日本人の叡智はかっこいいです。

f0252883_4311787.jpg

http://www.tubaki.co.jp/camellia/ より引用。

今日の旅人さんは、ツキ君とあんちゃん。あんちゃんはシャボン玉アーティストで、椿の花でシャボン玉を作るそうです。花びらをビニール袋1袋ほど集めて揉むと泡立っていくそうです。今度、子どもたちとやってみよう。

f0252883_434952.jpg

森歩きがはじまってすぐ感性爆発!全然すすまな~い。笑
「どれどれ」と僕も仲間入りして倒木の穴を覗き込んでみると・・・

f0252883_4354520.jpg

来ました、このスマイル!小学生に還ってしまった大人が今日もまたヒトリ。。。屋久島の自然の神さまは人の童心スイッチボタンがどこにあるのか、よくおわかりのようです。このボタンを一回押されてしまうと、あとはもう・・・

f0252883_4411296.jpg

感性のおもむくまま、森歩きがどんどん楽しく、心地よくなってゆく。すると、不思議だね。美しいものにもどんどん気づいてゆく。心の状態ってとても大切だなって、いつも森に気づかされます。

f0252883_4443138.jpg

濃霧の森で一刻陽が入り込んだときのホソバコケシノブの透明感のある輝き。最幸でした。

f0252883_4484652.jpg

とてもゆっくりと食い入るように森をみつめながら森を味わうアンちゃん。こんな歩き方が白谷の森は気持ちいいですね。冬は人が少ないので本来の森の雰囲気が楽しめておすすめです。

f0252883_4521783.jpg

アンちゃんには「竜」に見えたこの巨木の杉、七本杉。僕には「適応」していくことの魅力を教えてくれた枝として印象深い木です。杉は自然樹形ではこんな枝ぶりにはならないのですが、かつて太陽の光が他の木によってさえぎられていたのでしょうか。その木と衝突することなく、くねっと枝(自分の価値観)を曲げ、頭上を覆っている木(受け入れがたい強要してくる価値観)をうまく交わしながら天を目指している枝、ジェントルマンです。

他者を受け入れる。異文化を許容する。人がなかなかできないことを木たちは無言でひっそりと・・・。森は僕にとって哲学の坩堝です。そして、この大好きな枝にアンちゃんの竜のスパイスが加わったことで、新たな印象が七本杉に加わりました。価値観の違う人との出会いは、森歩きを楽しくさせますね。

f0252883_594136.jpg

右が七本杉。このアングルの白谷雲水峡、素敵です。白谷雲水峡は伐採跡が目立つ森で、巨木があまりないですが、ここは太古の森のイメージを僕らにワクワクと湧かせてくれる、よい場所です。

f0252883_5133775.jpg

下山後は、アペルイのフィールドを見学したいということで、暮らしをキーワードに家作り、畑を案内しました。一通り終え、ほっと一息してるとアンちゃんがシャボン玉ポストカードに素敵な詩を書いてくれた。

f0252883_5171341.jpg


この爆発感が気に入った!
ありがとう!

想像遊び
創造遊び

色んな人のワクワクの想像をいっしょに共有しながら
ワクワクの未来を爆発的に創造していきたいですね!


屋久島トレッキングガイド アペルイ http://aperuy.com/guide.html
[PR]

by shunzo_tabibito | 2016-01-09 04:23 | 旅の日記
2016年 01月 02日

2016年初ガイド

f0252883_141501.jpg

あけましておめでとうございます!

アペルイのしゅんぞうです。31日から2日まで山泊でハルくんと旅してきました。去年のお客さんの中で最多の3回の来島で、もう仲間のような存在になっちゃってる。笑 

f0252883_295833.jpg


出会いとは本当不思議で、自分に足りないものをもっている人が絶妙なタイミングで現れ、相乗進化をしながら後戻りできない一生を突き進んでいる。ハルくんとボクの出会いを言葉であらわすと、デジタルとアナログの出会い。

f0252883_148541.jpg

最新のアウトドアギア情報やデジタル楽器、星ガール・・・次々にハル君の口からでてくる新ワードに、男二人テント内で、メキメキと新企画が生まれていく。2016年も新企画が生まれますよっ!農園カフェがオープンしたら、新企画を発表します。

f0252883_1535345.jpg

2016年の初日の出にココロ踊るハル君

f0252883_1561460.jpg

今回の旅の目的は雪山。しかし、暖冬で雪がまったくなーい!大晦日の天気予報は晴れということで雪はもう2人とも完全にあきらめていた。が、しかし!想いが天に届いたのか、夜から吹雪いた。奇跡は起きますね。翌朝起きると5cmほど積もっていた。そして満天の星空!見事、日の出を拝んでパワー充填したハル君は、念願の雪で・・・顔を洗いだした。笑

f0252883_1595882.jpg

そして、食べだした。完全に小学生に戻ってますね。笑

f0252883_203748.jpg

氷も食べだした・・・

f0252883_212641.jpg

今度は石をもちあげたぞ・・・

f0252883_224791.jpg

もうテンションマックス!笑

宮之浦岳周辺の陽の当たらない登山道は雪は少ないものの、ツルツルに凍っているので簡易アイゼンが必要な状態です。宮之浦岳に登ると去年の12月29日のときと同じ雲海が広がっていた。

f0252883_263837.jpg


徐々に姿を見せる永田岳に言葉を失う世界が・・・

f0252883_274762.jpg


f0252883_28539.jpg

グレート永田岳の全容が姿を現した!

夕方の雲海の景も本当にすばらしかったです↓
f0252883_2173692.jpg

以下のサイトに大きいピクセルの写真をアップしているので、是非大きい写真でみてもらいたいです。
https://500px.com/photo/134615413/cloud-sea-by-shunzo-tanaka

2015年の締めと2016年の始まりを最高の仲間と過ごせたこと、最高に幸せでした。
今年もガンガン山登るぞー!2016年のアペルイも全力で楽しいことやっていくので、よろしくです。

今回の旅のベストショットはこちら↓
https://500px.com/photo/135416551/sunrise-on-new-year-s-day-in-2016-by-shunzo-tanaka


屋久島トレッキングガイド アペルイ http://aperuy.com/guide.html
[PR]

by shunzo_tabibito | 2016-01-02 01:35 | 旅の日記